オミクロンで出勤しなくてよいと言ってくれたのは、一人だけ。

 

恐ろしい感染者数で、

今日は、出勤をためらってしまいました。

お義父さんは、休めば?と言ってくれて、思わず、玄関で履いた靴を脱ごうかと・・・・

第5波の際にリモートになったので、

今回もそうかと思うと、

うちの会社歯、高齢営業さんが多いので、会社からは、しばらく休み、資料整理などを勧めています。

ただ、その下の若年層は、特に自宅待機の指示はなし、

リモートに切り替えとなると、通知が来るようですが、

症状が比較的、重症に至らないので、出勤しています。

でも、通勤電車で、隣の人が無症状の陽性者かもしれないし、

あまり気持ちのよいものではないです。

単身赴任先の東京の夫は、こっちは、「もっと多いからな」と、

バカみたいに自慢していました。

妻の身を案じるわけでもないし、

お義父さんだけですよ、優しい言葉を掛けてくれたのは、

自宅療養になっても不便しないように、食料などを備えるように言いましたが、

「オレは大丈夫」と、

何を根拠にそんないい加減な事が言えるのかしらね。

感染しても、私は、東京なんて行きませんよ、

食料ぐらいは、送ってあげるけど。

息子は、入社式は、ないだろうな、この調子だとと、言ってますが、

正式に入社して、社員になるまでは、感染しないように自宅に居るように言いましたが、

20代が、おとなしくワンルームの部屋に居るわけないですね。

「お父さんの事は、頼みますよ」と電話で頼みましたが、あまり当てにはしていません。策無くても、自分の身だけは守ってほしいです。

 

 

 
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植木屋たっちゃん